カニカマとレタスの手ちぎりチャーハン!包丁いらずで簡単クッキング

どうも、まんぼうです。

今回はちょっと思い立ったときにでもすぐに作れる簡単チャーハンを紹介します。

コンビニで簡単に買えるものだけしか使っていないので、なにか足りなくてもすぐに買い足せるのがこのレシピのメリットです。

洗い物もフライパンとお皿だけで済むので後片付けも楽ちんです。

 

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カニカマとレタスのチャーハンは包丁いらず

レシピを上に貼っていますが、見ての通り手順がものすごくシンプルです。

材料も調味料を除けば4種類しかないですし、包丁を使って調理する必要もありません。

使っている食材は大体どこのコンビニでも手に入るカットレタスとかにかまぼこですし、たまごも今では大体どこのコンビニでも売っていますよね。

このレシピのいいところは上でも書いたとおり包丁を使わずに手でちぎっていくだけで下処理が出来てしまうところにあります。

包丁を使わないので小さなお子さんのお料理体験なんかにもいいかもあしれませんね。

コンビニのカットレタスはちょっと大きいので炒めるときは少しちぎったほうが全体に広げることが出来ます。

カニカマは指で押しつぶしながらほぐしてできるだけバラバラにしておくと炒めたときに偏りません。それでも鍋を振ると絡まることも多いのでどうしても気になる方はほぐす前に半分の長さに切ってもいいかもしれません。

お好みでちりめんじゃこや乾燥エビを加えてもおいしいですよ。

ツナ缶アレンジバージョン

レシピとしては上げていないのですが、カニカマをツナフレークにしても美味しく作れるのでそちらも試してみてください、ツナ缶は二人分で1缶あればいいと思います。

こちらを使うときは素のレシピのごま油の代わりにツナ缶に入っているオイルを使うとよく味が馴染むのでおすすめです。

お手軽さで言うとこちらは缶を開けてぶちまけるだけなので、より簡単ではありますね。

両方入れちゃう!と言う剛毅な方もいるかもしれませんが、その場合は半量にするか、4人分の分量に換算し直してくださいね。

チャーハンは具材とご飯のバランスが大事なので具材が多すぎると食感がよくありません。

最後に

いかがでしたか?

もともとチャーハンはお手軽簡単な料理ではありますが、更に極限まで調理の手間を減らしたレシピとして紹介させて頂きました。

ご飯とたまごだけあって他の具材がないというときにすぐに調達できる材料だけで構成されているので、チャーハン食べたいけど具材がない!というときに試してみてください。

というわけで今回は、カニカマとレタスの手ちぎりチャーハン!包丁いらずで簡単クッキングの紹介でした。

ではまた。

 

 

 

 

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